| パーツ | 説明+あるふぁ |
| M’sフロントタワーバー | 車体剛性がいまいちなのでとても心強いツッパリ君です。ところでM’sというのはイエローハットのブランドだそうです。 |
| WITHスポーツテンションロッド | 店でリフトアップしてみんなで下回り見物していたら偶然発見しました。これのおかげでフロント加重のままコーナー入っても安心できます。意外と役立ちパーツ。縁の下の力持ちとはこのこと・・・。 |
| HKSスーパーパワーフロー | 純正置き換えタイプに限界を感じ、むき出しタイプの通称毒キノコに。吸気音がとってもでかくて、タービンの吹き返し音やバックタービンの音がすんごく響き渡ります。ブーストアップにも寄与していて、後輪で10psはあがったんじゃないかな。でもRBエンジンなので熱対策はしっかり施さないと・・・。写真はこちら |
| APEXiハイブリッドメガホン | 前代のHKSリーガルに続いてBNR32(GT−R)用です。でも今回はなぜか取り付け形状がタイプMに対応していてしっかり3点でとめることが出来ました。メインタイコが前のより少し薄くなったおかげで、クルマ止めにぶつける心配がなくなった。音質は多分前のとあんまり変わらないはずなんだけど・・・。マフラー交換を機に触媒ス○レートにした際、純正触媒の中身の○いやつを使用したため、なんか変な高音が共鳴して、ウォーズマンの呼吸みたいなコーという音がしている。きっと音でわかるおまわりさんはわかるんだろうなぁ(心配)でもこれでまたブーストもあがったので良しとしましょう。 |
| APEXiブースト計EL | まだ新作ですが、ヤフオクですでに出ていたのを捕獲。BLITZとAPEXしか製品化していないELだけあって、とてもきれいなイルミネーションで視認性も◎。前オーナーさんにLAMCOのブースト計をいただいたのだが、正圧しか表示できない上にバックライトなし。燃費が怖くて普段は負圧走行がメインの管理人にとって、マイナスがあるメーターが欲しかったんです。ちなみに固定するステーはSARD製のアルミ削りだしパネルを別で購入しました。 |
| SKY−751L | いわゆるレーダー探知機ですが、GPS内蔵、カーロケ受信、しかもソーラーってまだなかなかラインナップにないんです。自分の店で27800円で売ってますが、ヤフオク参加の卸問屋から新品を16800円で購入。なによりパトカーを見つけてくれる安心感と、高速右車線を走っててオービス手前で道を譲る快感がたまらないです。 |
| AdvanSuperRacing | 現在8本所有して、7JJオフセット38が6本と、8JJオフセット40が2本。街乗りでは7−7、サーキットでは7−8を履いてます。タイヤは街乗りがF205/55R16,R225/50R16、サーキットでF205/50R16,R225/50R16。フロントはタイプMのビッグキャリパーが入らないので5mmのスペーサーかませてツライチになってます。トレッドもキャリパークリアランスもミリ単位でぎりぎり・・・(汗)右側の写真で、ホイールとキャリパーのツライチ具合がわかると思います。 |
| MOMOコルセフルバケット | ハンドルで有名なMOMOのフルバケットシートです。もともとおそらくフェラーリあたりにでもついていたものだと思います。コルセだし。スペースフレームなのでまったく疲れません。ふつう、ケツの下に鉄のフレームが通っていてどんなにやさしいウレタンクッションでも疲れるのですが、これは外形にしかフレームが通ってないので、イメージとしてはハンモックみたいなものです。また、フルバケということで、ホールド感から来るやる気もたまらないです。 |
| MOMOステアリング:ヴェローチェ34φ | 純正の本皮巻きステアリングがすれてきて感触が悪いので交換。さすがはモモだけあって、どこをにぎっても手にしっくりくる設計は芸術です。ホーンボタンはシートにあわせてモモコルセ。ハイキャス対応のボスを探すのに苦労したけどなんとか無事ついた。あとで調べたら無事ついたのはまぐれ中のまぐれだったそうで・・・。本当は何十分の一でしか、正しいところにハマらないそうです。 |
| SCHROTH4点シートベルト | フルバケといえば4点ベルト。3点だとシートの肩の部分が痛んでしまいますからね。でもバックルが割れていて、ハマるときとだめなときが五分五分なのが悩み。日に日にひどくなっているので交換したいです。室内は青系にしたいので今度は青いベルトを買いたいです。 |
| RAZOカーボン調ペダル | ABCペダルなのですが、RAZOのカーボン調です。これ、なにがすばらしいってヒールトゥがしやすいんです。アクセルペダル左下と、ブレーキペダル右下にアルミのサポートがついているので足をひねらなくても届くんです。でも逆に、普段と違う靴を履いたり、サンダルで乗ると、うっかりブレーキング時にアクセルひっかけて怖いことになります。 |
| Carrozzeria TS-X550 | リア用のボックススピーカーです。1ウーファー1ミッド2ツイーターの4WAYです。最大瞬間出力180Wで、とーってもいい音がします。特に窓開けて走ることが多いのでリアスピーカーの存在は大きいです。ボリューム絞っててもドアに低音が響いてきます。なんかこのあたりからスポコンっぽい匂いが漂ってきました。だってボックスだからイルミネーションがついてるんだもん。リアガラス方向に、長さ25cmくらいのCarrozzeriaロゴが青いネオンで左右でそれぞれ光ります。目立ちます。 |
| Carrozzeria TS-C1500A | だんだんオーディオにこだわり始めてきまして、フロントの楕円スピーカーに限界を感じ始めました。ちょうどオートバックスでB品のセパレートタイプ(ツイーターが別体式になっていて任意の場所に設置できるタイプ)が売られていたので購入。日本で最後の一品かもしれない楕円→16cm変換パネルを買ってゼミの後輩ののぐちのスピーカーを交換するついでオレのも交換。高音の前方定位が落ち着いてすごい聞きやすい状態になりました。 |
| ADDZEST ADX−5555z | バイト先のお客さんから外した2DINマスターユニットです。いまどき・・のCDとカセットプレイヤー。前につけていたSONYのCDX−2300より低音が弱いけど、歯切れのある上品な音になった。それよりも中高音の音作りのきれいさったらないね。ついつい音量上げちゃいます。 |
| BLITZシリコンホース | 13年もたつと高温のエンジンルーム内ではゴムホースが劣化してきているのでシリコンホースに交換中です。まずは作業しやすい4φから交換しています。色は基本的に青です。いまのところ、ブーストのかかるところを交換してきちっとしたブースト管理が出来るようこころがけています。 |
| アーシングキット | とっても電装系の弱いHCR32(オレのだけ??)なので電装系強化の第1歩としてアーシングです。ゼファーに乗っていた時代、ゼファー用アーシングの第1号試作品としてデモカーにしてもらったのですが、その効果がとてもすばらしかったのを体感済みなので迷わず、です。弱い車ほど効果はテキメンでございまして、始動性がすごいよくなった。いままで冷間時にセル8回転でかかっていたのが6回転になりました。まあ元がひどすぎたんだけど・・。それからオーディオもよくなりました。ライトの光量も安定しました。でもやっぱりバッテリーの弱さは相変わらずです。オルタネータのO/Hか、BOSCHメガパワーへのランクアップが必要です。 |
| GTカナード | まず知らない人に説明。フロントバンパーのコーナー部分に斜めに取り付ける空力パーツで、フロントのダウンフォースが大きく得られるものです。これもパーツは手元にあるのですが取り付けがまだです。スモーク色のアクリル板での手作り品なのですが、角度がいかんせん急なんです。これだとダウンフォースが強すぎてフロントのサスを強化してからでないとイカレてしまうのではないかと・・・。そしてこれだけ急だとドラッグ(空気抵抗)になりそうだなぁと。というわけでしばらく取り付けは見送ります。GTウイングをつけるときにバランスを考えてつけるようにすると思います(いつになることやら・・) |
| GTウイング | オレは車に乗るときは、かならずGTウイングとブローオフだけは譲れないと決心してました。まあその時点でFRターボしか選択肢にあがらないわけですが。でまあ、希望としては、カーボン製の3次元ウイングが一番だったのですが、2枚羽カーボンさえもあきらめ(予算)、激安のアルミ(とはいえ中空)の1枚羽で我慢したわけです。でもサイドプレートがオレの大好きな垂れ方だったのでよしとしました。ちなみに取り付けはトランクリッドにドリルで8φの穴を4つ開けて裏からボルトで止めてます。それより大変だったのが純正ウイングをとめていた両面テープのはがし。スクレイパーを使って延々5時間半かかりました。なんて強い粘着テープなんだ・・・。これで一応目指す最低ラインは達成したので、これからはお金はあまり使わずにメンテナンスに向けたいと思います。写真はTOPページにあるとおりです。 |
| グリルネオン | "2FAST2FURIOUS"の影響です。主人公のGT−Rのグリルがネオンで煌々と光っていたのにあこがれてやってしまいました。グリルの開口部が青々と光っています。取り付けなどの詳しいお話はこちら→ネオン取り付け |
| バックタービン?? | 前々から気になっていたのだが、タービンチューンをしている車ってブローオフの音が、「シュルルルル」「スココココン」「ピロロロロ」「б★ЩнЙ¶Ξ」なんともうまく表現できない音がしているんですよね。最近それがブローオフでなくてバックタービンの音だということを知りまして。要は純正ブローオフではハイフローに耐えられないからメクラをしてしまって、アクセルオフでタービンからブーストが吹き返す音であると。そんな情報を聞いてしまったらハッタリやっさんが黙っていません。ノーマルタービンながらこの音を出してやろうとがんばりました。くわしくはこちら |
| エアクリ遮熱版 | ノーマルのエアクリボックス使用時は、フロントバンパーの隙間からダクトで新気導入していたのだが、毒キノコにするとそれがない。エンジンルームにこもった熱いエアを吸い込んでしまってパワーがダウンしてしまうのだ。とくにRB○○DET系エンジンは熱が厳しいので対策が必要。市販品でエアダンサーなる樹脂製の隔壁も売られているのだが確か2万円くらいもした気がする。中古でも人気なので1万円を切ることはない。のでDIYキングのやっさんはアルミで自作することに。まずはダンボールとガムテープ、その他もろもろで型を作成。1cmたりとも熱をすわないように設計した。市販品はクルマの個体差を考えて甘めに作られているのでおそらくオレの自作のほうがクオリティ高いだろう。DIY万歳。定価2万のところを、アルミ板980円、ダンボール無料で済ませることが出来た。・・・・??!これって3000円くらいで販売したらぼろもうけできないかな。上のバックタービンもキットとして販売したら売れるだろうな・・・でへへ。 |
| マルチメーター | こんなに便利で安いものがあったとわ。エアクリを毒キノコにしてからというものの、吸気温が高くて遮熱板まで作った次第だが、一体どれだけ冷却されているのか。 また、オルタネータが弱っているため、電力的にとても不安を抱えているこの車両。 吸気温計、電圧計、それぞれちゃんとしたメーカーのを買うと2つで3万円はする。ところが、タダの便利グッズコーナーに、室温計、外気温計、電圧計がデジタルでセットになっているものを発見。電圧と言っても電源をシガーソケットから取るメーターだから安いのだろう。一瞬で頭の中でどういう風に加工すればいいかをシミュレート。そして購入。翌日それの取り付け作業をしました。まず外気温計センサーは運転席足元のバルクヘッド穴からエンジンルーム内に引き、エアクリ本体に両面テープで装着。次に電圧センサーはソケット部分を切断して、オーディオのACC電源から+を分岐させて、−をアースに引く。たったこれだけの作業(1時間半)で2480円のパーツが3万円分の働きをする。ふっふっふ。 |
| HKS強化アクチュエーター | だんだんパワーに不満を覚えてきたので、直接パワーアップにつながるチューンを。純正のアクチュエーターだと0.8k前でたれてしまって、しかも高回転で0.5kまで落ち込んでしまうので、新品の強化品を購入。マルエツの駐車場にて所要時間1時間で交換完了。説明書の表記が間違っていたこともあり、その日はセッティングが出ずにブースト0.3kで断念。翌日、オートバックスでオイル交換してもらっている間にちょっといじってみたらすぐ直った。今はブーストの立ち上がりも抜群に早く、レッドまで0.95kをキープしてくれるのでご満悦。ただ、雨の日はリアタイヤが全然食わなくて坂道発進とかは厳しいですな。タイヤが地面をかきむしるだけです・・・。 |
| マルチメーター | こんなに便利で安いものがあったとわ。エアクリを毒キノコにしてからというものの、吸気温が高くて遮熱板まで作った次第だが、一体どれだけ冷却されているのか。 また、オルタネータが弱っているため、電力的にとても不安を抱えているこの車両。 吸気温計、電圧計、それぞれちゃんとしたメーカーのを買うと2つで3万円はする。ところが、タダの便利グッズコーナーに、室温計、外気温計、電圧計がデジタルでセットになっているものを発見。電圧と言っても電源をシガーソケットから取るメーターだから安いのだろう。一瞬で頭の中でどういう風に加工すればいいかをシミュレート。そして購入。翌日それの取り付け作業をしました。まず外気温計センサーは運転席足元のバルクヘッド穴からエンジンルーム内に引き、エアクリ本体に両面テープで装着。次に電圧センサーはソケット部分を切断して、オーディオのACC電源から+を分岐させて、−をアースに引く。たったこれだけの作業(1時間半)で2480円のパーツが3万円分の働きをする。ふっふっふ。 |
| サスペンション | フロントは純正サスショック→ニスモGTR用ショック+エスペリアダウンサス→ポテンザ改ショック+純正サスに落ち着いた。乗り心地は比較的しなやかで純正に近く、お客さんにも評判がいい。なによりニスモGTR用はまったくストロークしなかったため、サスとして機能しているだけでも大満足・・・(^-^;) リアは純正サスショック→KYBショック+エスペリアダウンサス。だが、GTウイングとサーキット走行のせいで多分もう抜けてると思われる。はやいとこちゃんとしたショックがほしいものだ。今度買うやつは寿命も考えて今話題のSEVでも装着しようかな。 |
| マルチメーター | こんなに便利で安いものがあったとわ。エアクリを毒キノコにしてからというものの、吸気温が高くて遮熱板まで作った次第だが、一体どれだけ冷却されているのか。 また、オルタネータが弱っているため、電力的にとても不安を抱えているこの車両。 吸気温計、電圧計、それぞれちゃんとしたメーカーのを買うと2つで3万円はする。ところが、タダの便利グッズコーナーに、室温計、外気温計、電圧計がデジタルでセットになっているものを発見。電圧と言っても電源をシガーソケットから取るメーターだから安いのだろう。一瞬で頭の中でどういう風に加工すればいいかをシミュレート。そして購入。翌日それの取り付け作業をしました。まず外気温計センサーは運転席足元のバルクヘッド穴からエンジンルーム内に引き、エアクリ本体に両面テープで装着。次に電圧センサーはソケット部分を切断して、オーディオのACC電源から+を分岐させて、−をアースに引く。たったこれだけの作業(1時間半)で2480円のパーツが3万円分の働きをする。ふっふっふ。 |