【メッセージ】
えってぃー!超短編

(みぃ) あたりまえでしっ!いけない子はぺんぺんでしっ!おしおきでしっ!おしり出しなさいっ!!
(P) おしりを叩かれる痛みよりおしりを出すはずかしめの方がいやだね。(マジ)
(みぃ) まさに『O嬢の物語』でし。
(P) O嬢の物語・・ヨンダヨ・・てへへ
(みぃ) ぴーちゃん、えってぃー! てへ。
(P) 黒マントの女・・
(みぃ) 恋人のルネ・・
(P) 闇夜の中へ・・・・・彼は放出した。
(みぃ) マントを剥がされ・・・・・女は羞恥に白い肢体を朱に染める。
(P) 女の悩ましい声が漏れた。
みぃ) 縛られて吊られた手首が痛い。だがそれよりも太股を開き秘所をあらわにしている恥ずかしさに身悶えていた。
(ひでりん♪) 医者は言った。「ひどい脱肛ですね。手術しましょう。」
(ひでりん♪) そう、恋人のルネは実は肛門科の名医だったのだ。
(P) (これで、めでたし、めでたし・・・にする?)いえいえ、まだです。
「脱肛の治療よりも早く、赤ちゃんを取り出すことの方が先ですよ」と言うと、産婦人科のうみぼうず先生がルネをおしのけて女の秘所を見つめている。
(ひでりん♪) そこへ助産婦のピサロがサンダルをばたつかせてやってきた
(ひでりん♪) 肩で息をしながらピサロは言った。
(ひでりん♪) 「うみぼうず先生、ごめんなさい。ウンコしてて遅くなりました。」
(ひでりん♪) 「あっ、手を洗うのを忘れた!」ピサロは再び走って出ていった。
(P) (笑い)
(P) うみぼうず先生は助産婦さんがいないのを幸いにいじくりまわしている。
(P) (どこを?)
(ひでりん♪) そしてポケットに隠し持っていたデジタルカメラを取り出した。
(ひでりん♪) どうやら、インターネットのアダルトサイトに横流しして一儲けを企んでいるようだ。
(ひでりん♪) しかし、デジカメの宿命、肝心なところでバッテリー切れ!
(ひでりん♪) どうやら彼は、やることなすことすべてに間が抜けているようだ。
(P) ピサロがうみぼうず先生の背後にいつの間にかいた。「先生、このデジカメをつかってください」というと不気味な微笑みを返した。
(ひでりん♪) しかし、そのスマートメディアはピサロの秘所でいっぱいで空き容量が無かった!
(ひでりん♪) どうやら、ピサロは自慢の秘所を見せびらかしたかったらしい・・・・
(P) 「うみぼうず先生、どうかしら?私のおヘソはきれいでしょ」とピサロは言った。
(ひでりん♪) 「ちょっとゴマが溜まっているね。どれ、掃除しようか」うみぼうず先生は答えた。

・・・・おしまい99/06/22 23:26:18

参加者
みぃさんひでりん


戻る